若い風俗嬢はお尻の肉がたりない

お尻、それは男性ならば本能的にもとめてしまう女性のパーツの一部です。

私もその例外にもれることはなく、大きなおしりがとても好きなわけです。

しかし、そんな巨尻ずきな私は最近ちょっとした悲しみにくれていたのです。

というのも、風俗にいっても、最近の若い子は背が高くてほっそりとしていて、たしかにモデルみたいできれいなのはいいのですが、その反面、おしりも小さくなっていて巨尻好きの私にとってみたらありがた迷惑とでもいいましょうか、若い女の子が私の好みの体形とはどんどん離れていってしまっているように感じるのです。

そんな、心のスキマをいつも埋めてくれるのが熟女風俗なのです。

熟女というのは悪く言えばずんぐりとしている体形の人が多いですが、しかし、その体こそが私が求めている理想の女性の肉体なのです。

おっぱいが大きく、お腹にも脂肪がついていて、そしておしりはどーんとおっきく揉みしだきがいがある。

やはり風俗には快楽をもとめてきているわけですから、熟女の大きなお尻に顔をうずめたり、わしずかみで揉みしだきたいわけです。

その点ではやはり若い女の子は熟女にはなかなかかなわないところですね。

若い女の子はもっとおしりを鍛えて脂肪をつけることで素晴らしいお尻を手にすることをオススメします。

ちなみに私は新宿の熟女店を利用することが多いので、お尻に自信のある女性は新宿風俗求人へどうぞw熟女店も多く掲載されてますよ。

大きなおしりの由香里さん

大きなおしりの由香里さんにメロメロな私。

と、いきなり何を言っているのかわからないですよね。

実はお気にいりの風俗店につとめている女性で、もちろん由香里さんという名前は仮名で本当の名前は違うのですが、この由香里さんのおしりがたまらなくエロいのです。

日本人の女性って骨格の影響なのかおしりが小さい人がかなり多いんですよね。

海外の女性っておしりの大きさが大きくてそれでいてプリっとしている女性が多いんです。

そういった理由から普段は洋物のポルノばっかりみて尻への欲求を解消していたのですが、ふらっと立ち寄った風俗店でなんにも考えずに綺麗な熟女さんだなと思い指名したのが由香里さんだったのです。

最初は顔だけで選んだので普通に個室で待機しているとバスタオル一枚巻いた由香里さんが来たわけです。

もう最初にみた瞬間から「えっ!?」てなりましたね。

由香里さんは肩幅も小さくて胸もそんなに大きく無いんですが、骨盤からぐっと大きくなっているせいかよりおしりが強調されて見える体形だったのです。

もちろん骨格だけでなくおしりの肉付きもすばらしいもので、私はその瞬間に理性がふっとびました。

プランとしてはこちらがサービスを受ける側だったのですが、一時間おしりをなでたりもんだり舐めたりばっかりしていました。

極めつけは大きなおしりで尻こきをしてもらいフィニッシュ。

あれから何度も通っていますが全ッ然あきないですね。

熟女の裸体を抱きしめるリラックス法

なぜ山にのぼるのか、それはそこに山があるからだという名言がありますが、あれをちょっと引用させてもらって私なりに言わせてもらうと、何故熟女風俗にいくのか、それはそこに熟女がいるからだという言葉をのこさせていただきたいと思います。

熟女を愛する心に理由なんて必要ないんですよ。

というふうに言いたいわけですが、ちゃんと皆さんに説明できるだけの熟女の魅力は把握しています。

私がはじめて熟女の魅力にきづいたのはもう中学生のころの話です。

中学生といえば性に目覚めたばかりのころで女の子といえば何でもかんでもエッチな目でみていた時期ですが、同級生の体つきとはひと味ちがった女教師ってやっぱりあこがれた人も多いのでないでしょうか。

大人の女性のほどよくお肉がついた熟れた体、そこに抱きついたらどれだけ気持ちのいいことだろうかと中学生だった私は思ったものです。

その夢を実現させたのは大人になって自分で稼げるようになってからいった熟女風俗でした。

私は長年の夢だった裸体の熟女に抱きつきおっぱいをぺろぺろとさせてもらいました。

熟女風俗というとハードサービスを売りにしているというイメージがありますが、新宿デリヘルの情報サイトを見ると癒しをテーマとしているお店もあるんですね。

熟女女性に抱きついているとここは天国ではないのかと思えるほど気持ちのいい時間があじわうことができ、この世の究極のリラックス法だと個人的には思っています。